ついに、平成22年5月、契約解除通告

平成22年5月、「上田第三木材」宛てに契約解除通告文を提示しました。


結局、今は工事停止の状況となり、平成22年5月、施主の林史朗代理人である持田秀樹弁護士名で、「上田第三木材」の島田郁子代表社員宛に契約解除通告文を提示。山小屋は「わけあり建築」の現状を保存するかたちとなっています。

ところで、地元長野の一流の木材業者と言われる「上田第三木材」とはどんな会社でしょうか?

 

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