【論より証拠】の現場検証№4

今の山小屋の惨状

床が腐食している
表面をめくってみると 中まで浸食
結局腐食は全体的に拡がっており 断熱材も基礎木もボロボロ、真上から覗くと床下まで浸食

さかのぼること7年前:上棟式(2007年10月19日)

上棟と同時に一連の作業で
雨仕舞いをするのは
建築界の常識であるはずが・・・

上棟式の1ヶ月後(2007年11月7日)

一ヶ月後未だ、養生は何もなく、床板は濡れ放題、建築部材は雨ざらし、床には落ち葉が積もり

その時は、

屋根の野地板も養生もなく、雨ざらしになっていたのを認め、全量交換するとまで言っておきながら

いざとなって、被告(上田第三木材)虚言の実態 【論より証拠】

施工時床下地合板は濡れていません。 とは如何に?
施工時濡れていたことは、当人達も認めていた事実。資料の存在をお忘れか?
 
 
 
床下地合板の腐蝕は雨に濡れた結果ではない。 雨が原因でないとすれば、なぜ腐蝕?
・もともと腐っていた材料を使用?
・床下に積もった落ち葉に虫が巣食う?
 
 
 
平成21年9月26日以降は本件建物は原告が管理している。 責任転嫁の常套用語!
施工7年で腐蝕した事実は変えられない。

 

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