【論より証拠】の現場検証№5

株式会社エービーシー一級建築士事務所 中沢栄二 設計士のパンフレット


何が【信頼】
・建築実績の詐称
中沢氏が設計に関わったという上写真建築関係者に問い合わせたところ、『そういう方は存じ上げません』

・監理報告書の未提出及び虚偽記載
重要案件事項の監理報告書は未提出、提出された監理報告書には虚偽記載
 
何が【技術】・・(口頭試問で無知露呈)
能狂言・茶道・煎茶・香道・歌道・庭園・数寄屋などの伝統文化理解度はゼロ。
・いろりはゴミを燃すところと議事録記載
・古材木挽板分からず雨ざらし

悠久に思いを馳せて『古義庵』と命名すれど、文化を理解できない人の設計建築では、何が古義かと嘲笑の的。
古義庵名断念の意味も解らない幼児性。
 
 
何が【生活環境】
・地域の景観条令を意図的に回避
・「施主はスキーヤーで寒さに強い」(DVD)と極寒軽井沢を中京地区レベルで断熱施工

似非建築家に輪をかけた、似非エコ議員

 

●年の瀬押し迫った12月27日、
極寒軽井沢でヒーター焚いて左官作業。

●エコと言いながら急ぐ必要のない現場での突貫作業。

●施主の中止要請をもろともせず
ひび割れ必至の壁塗り作業。

●案の定、春先ひび割れ発生で壁を剥がせば見るも無残な手抜き工事跡。

●年末突貫作業は、隠蔽工事。

◎自称エコ議員の正体みたり
詐称悪徳業者

 

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