≪傾き 能舞台≫

傾きマンション事件、個人のデータ偽造/資質の問題ではない。
建築士も含め、杭業界/元請建築会社自体の体質で
『ミツカラナケレバ何でもあり』のチラリズム。
検査官個人に責任転嫁、イケニエ方式での解決は最早不能になり、建築業界の施主不在・素人を食い物にしている伏魔殿の実態が見えてきた。
五年も前から長野県県会議員と戦っている由縁、
しかも第三木材代表が島田基正本がしい、礎がしいというからお笑いで、
契約条項に信義を重んじることを付言/蛇足している。

検査すれども、データ開示は行わず、挙句に杭は未到達!

次回は建築資材横領(催促・未返還)告発の報告をご案内しましょう。

 

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